機能とデザインが秀逸なマウンテンバイク。

機能を追求したら良質なデザインに辿り着いた。大げさじゃなく、そう思える自転車です。

マウンテンバイクって、色んな種類があるって知ってました?競技用から街乗り用まで、とにかく豊富。でもって、本格的な競技用のマウンテンバイクになると値段だってそれなりのもの。ダウンヒルやクロスカントリーなど、機能はすばらしいけど手が届きづらい。店先でトランペットを見つめる少年の気分。でもご心配なく。ちょっとリーズナブルなタウンユースのマウンテンバイクだって、機能は十分過ぎてお釣りがくるほど。劣化したアスファルトだってなんのその。自転車界のタフガイは、どんな劣悪な道でだって快適な路面へと変えてくれます。

マウンテンバイクはその名の通り、本来は山で乗るように開発された自転車。だから外見も無骨なオトコっぽいデザインや、ちょっとスポーティなフォルムが多い。だから乗る人もそんなこだわりがある人が多い。こだわりがあるから乗っていて楽しい、だからもっと好きになる。自転車とライフスタイルの結びつきを感じさせてくれる、マウンテンバイクってそんな自転車です。

Charge Bikes(チャージバイク)のFaucet Plus(フォーセットプラス)
フォーセットプラス
RockShoxのフォークやDeoreのディレーラーなど、充実したスペックのMTB。幅広いシーンで遊べます!
100,000円
Folk(フォーク)のGambler(ギャンブラー)
ギャンブラー
ストリートの旬を詰め込んだシングルマウンテンバイク。街から山まで、オールラウンドに楽しめる1台です!
87,000円
Fuji(フジ)のMTF
エムティーエフ
80年代にリルースされたMt. FUJIをリプロダクト!ブルムースバーなど、ヴィンテージ感満載のMTBです。
90,000円